【ニコニコ動画】【A列車で行こう9】水辺の旅人=オリジナルマップ探訪映像=
お待たせしました!?
本編動画が完成しました。
8分ほどですので
もし時間がありましたら御覧ください。
水辺の旅人 動画製作記(1)
THE MOVIEとか、大逸れたタイトルにしてしまいました。
ただ単にオリジナルマップの映像モノだからという理由と、
この動画のコンセプトが「映画っぽさを出す」だからです。
映画っぽさというのは、
ストーリー性があるというわけではなくて、
映画のバックの映像でありそうな風景であるとか、
シーンの間に挟まれて挿入された風景とか、
そういう綺麗な景色、色っぽい景色に
惹き込まれるような映像
という意味です。
今回の試験かつ予告編でも
それぞれのシーンで意識して作ってみました。
サムネールではどことなく
昔の金曜ロードショーのオープニングを
彷彿とさせています。
作ったあとで気づきました(笑)
コメントを頂いた限り伝わっていそうなので、
さらに切磋琢磨して
本編の作成を勤しみたいところです。
ここからは、どうでもいいようなことですが、
動機についてチラホラと書いてみます。
水辺の旅人 ニコニコ動画にUP
せっかくCreative Suite買ったのだから、
使ってないソフトも覚えてみようと思って
Premiere Proの解説本を買ったのは1年前。
当時は画面の構造が
どう考えても複雑すぎて理解できなかったので、
事細かく書いてくれている本を選んだんですが、
もっと簡単にかけなかったんだろうか?
と思うようなほど解説の仕方が煩わしく感じました。
結果的には結構読み返していたりするので
損はしなかったかな、と思いたいところです。
で、何が言いたいのかといえば、
ニコニコ動画に動画を投稿してみました!
【A列車で行こう9】水辺の旅人 THE MOVIE -試験予告編-
試験予告編なので、
叩き台です。
でも、分からないなりに頑張りました。
細かい話はまた後日しようと思います。
使ってないソフトも覚えてみようと思って
Premiere Proの解説本を買ったのは1年前。
当時は画面の構造が
どう考えても複雑すぎて理解できなかったので、
事細かく書いてくれている本を選んだんですが、
もっと簡単にかけなかったんだろうか?
と思うようなほど解説の仕方が煩わしく感じました。
結果的には結構読み返していたりするので
損はしなかったかな、と思いたいところです。
で、何が言いたいのかといえば、
ニコニコ動画に動画を投稿してみました!
【A列車で行こう9】水辺の旅人 THE MOVIE -試験予告編-
試験予告編なので、
叩き台です。
でも、分からないなりに頑張りました。
細かい話はまた後日しようと思います。
自作マップ「水辺の旅人」製作記(7)
ご無沙汰してしまい申し訳ありません。
前回の記事以降は、話していたとおり、
自作マップのダイヤ作成でてんてこ舞い状態です。
知識もないし、頭も遅いので、
どうも進捗はよくありません。
なんとか、
全部で20本の列車のダイヤを組み終わったところです。
時間の拡張が60倍。
設定が地方都市と田舎。
陸地も駅数も路線数も少ない。
結果、スカスカで問題はないと自分で思っているので、
最終的に使う列車数は30本弱ぐらいになりそう。
その分、バスは多めにしたいところですが、
車の流れを自然にしたいなと考えているので、
路線バス以外にも採算性度外視のランダムな経路を辿る車も
用意しようと思ってます。
ここからは、ちょっと工夫したことについて話します。
ダイヤ作成の段階で、
車庫がないのが問題として表面化してしまいました。
留置線ぐらいはありますが、
元々このマップには車庫を配置したくなかったんです。
そんなに大きな都市のつもりで作っていないし、
遠距離列車が通り抜けていく途中のマップ
という位置付けなので。
そこで、どうしたかというと、
ダミーの車庫を地下に用意しました。
その車庫でマップ外へ出たときの時間調整をしたり、
夜中は列車を退避させたりします。
マップの周囲は山や高台にしてあって、
マップ外へ伸びる線路はその手前にトンネルがあります。
そのトンネル内部に分岐を設けて車庫を用意します。
トンネルは短いので、配線になかなか苦労しました。
スイッチバックがどんなに便利なものか痛感しました。
ちょっと話はズレますが、
マップの周囲を山にしているのは
マップ外の不気味な青線のグリッドを
見えにくくする役目を持っています。
さらにマップ・街の境目として
自然にするためでもあります。
ちょっとしたコダワリです。
前回の記事以降は、話していたとおり、
自作マップのダイヤ作成でてんてこ舞い状態です。
知識もないし、頭も遅いので、
どうも進捗はよくありません。
なんとか、
全部で20本の列車のダイヤを組み終わったところです。
時間の拡張が60倍。
設定が地方都市と田舎。
陸地も駅数も路線数も少ない。
結果、スカスカで問題はないと自分で思っているので、
最終的に使う列車数は30本弱ぐらいになりそう。
その分、バスは多めにしたいところですが、
車の流れを自然にしたいなと考えているので、
路線バス以外にも採算性度外視のランダムな経路を辿る車も
用意しようと思ってます。
ここからは、ちょっと工夫したことについて話します。
ダイヤ作成の段階で、
車庫がないのが問題として表面化してしまいました。
留置線ぐらいはありますが、
元々このマップには車庫を配置したくなかったんです。
そんなに大きな都市のつもりで作っていないし、
遠距離列車が通り抜けていく途中のマップ
という位置付けなので。
そこで、どうしたかというと、
ダミーの車庫を地下に用意しました。
その車庫でマップ外へ出たときの時間調整をしたり、
夜中は列車を退避させたりします。
マップの周囲は山や高台にしてあって、
マップ外へ伸びる線路はその手前にトンネルがあります。
そのトンネル内部に分岐を設けて車庫を用意します。
トンネルは短いので、配線になかなか苦労しました。
スイッチバックがどんなに便利なものか痛感しました。
ちょっと話はズレますが、
マップの周囲を山にしているのは
マップ外の不気味な青線のグリッドを
見えにくくする役目を持っています。
さらにマップ・街の境目として
自然にするためでもあります。
ちょっとしたコダワリです。
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